“は”와”が”의 구별 방법

“は”와”が”의 구별 방법
코로나 때문에 어떻게 될지 모르겠지만 오늘부터 다시 일본어 봉사활동이 시작됩니다
그래서 오늘은 문법적인 글을 쓰려고 합니다
어떨 때 “は”를 쓰고 어떨 때 “が”를 쓰는지 잘 모르겠다는 질문을 받아요
“が”와 “は”는 조사의 종류가 달라요
“が”는 항상 필요한 조사이고 “は”는 필요할 때만 사용할 조사예요
뭔가에 대해서 물어보고 싶을 때와 뭔가 말하고 싶을 때는 “は”를 사용합니다
그래서 “は”의 뒤에서는 중용한 정보가 있어요
“が”는 주어가 될 명사와만 같이 쓸 수 있지만 “は”는 동사,형용사,형용동사와 같이 쓸 수 있어요
그래서 토픽에 대해서 쓸 수 있어요
그래서 그 점을 잘 보시면 어느 쪽을 쓰는지 알게 될 것입니다
때 に+は→には
장소で+は→では
목적어 を+は→をは의 を를 빼고 は만 써요
주어 が+は→がは의 が를 빼고 は만 써요
예문을 사용해서 조금 더 설명할게요
にちようびに、せいとたちが、きょうしつで、パーティを、ひらいた에 경우
にちようび에 파티를 한 걸 토픽으로 말하면
にちようびには、せいとたちが きょうしつで パーティをひらいた
장소를 토픽으로 말하면
きょうしつでは、にちようびに せいとたちが パーティをひらいた
주어를 토픽으로 말하면
せいとたちが+は→が를 빼고 せいとたちは、にちようびに きょうしつで パーティをひらいた
파티를 했다는 것을 토픽으로 말하면
パーティを+は→を를 빼고 パーティは、にちようびに きょうしつで せいとたちがひらいた라고 말하시면 됩니다
어떠십니까?조금 도움이 되었습니까?

「は」と「が」の区別の仕方
コロナのせいで、どうなるかわかりませんが、今日からまた日本語の奉仕活動が始まります。
それで、今日は文法的な文を書こうと思います。
どんな時に「は」を使ってどんな時に「が」を使うのかよく分からないという質問を受けます。
「が」と「は」は、助詞の種類が違います。
「が」は、常に必要な助詞で、「は」は、必要な時にだけ使う助詞です。
何かに対して聞きたい時とや、何か言いたい時は、「は」を使います。
だから、「は」の後ろには重要な情報があります。
「が」は、主語になる名詞とだけ一緒に使うことができますが、「は」は、動詞、形容詞、形容動詞とともに使えます。
なので、トピックに対して使えます。
それで、その点をよく見れば、どちら側を使うのかお分かりになるでしょう。
時 に+は→には
場所 で+は→では
目的語 を+は→「をは」の「を」を抜いて「は」だけ使います。
主語 が+は→「がは」の「が」を抜いて「は」だけ使います。
例文を使ってもう少し説明しますね。
にちようびに、せいとたちが、きょうしつで、パーティを、ひらいたの場合
にちようびにパーティーをしたことをトピックで話せば
にちようびには、せいとたちがきょうしつでパーティをひらいた
場所をトピックで話せば
きょうしつでは、にちようびにせいとたちがパーティをひらいた
主語をトピックで話せば
せいとたちが+は→「が」を抜いてせいとたちは、にちようびにきょうしつでパーティをひらいた
パーティーをしたとのことをトピックで話せば
パーティを+は→「を」を抜いてパーティは、にちようびにきょうしつでせいとたちがひらいたとお話になれば良いです。
いかがですか?少し役に立ちましたか?

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